同研究所は、人口800万人以上の大都市33カ所における、海水面上昇の影響を推測。
東京と大阪、神戸のほか、バングラデシュ・ダッカ、アルゼンチン・ブエノスアイレス、ブラジル・リオデジャネイロ、中国の上海と天津、エジプトのアレクサンドリアとカイロ、インドのムンバイとコルカタ、インドネシア・ジャカルタ、ナイジェリア・ラゴス、パキスタン・カラチ、タイ・バンコク、米国のニューヨークとロサンゼルスなどが、最も危険な状況下に陥るとしている。
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200710220025.html



